2回目の制作教室参加
1回目の制作教室参加後、2回目の制作教室までの間に3機HK-28を制作しました。
飛ばしたり、飛行調整の為にバルサの骨組みを曲げて見たりと、多少無理もしながらも徐々に製作精度が高くなってきました。
重量バランスを見て色々と調整をしたり、作った後に弄っている時間が長くなってきましたが、全体的に太い骨組みで丈夫に作っていたので、多少壊れることがあっても修理も簡単です。
組立時はアセトンで薄めたセメダインを使っていますが、修理のときは100均の瞬間接着剤が大活躍です。
そして2回目の教室で貰った、アドバイス等々を活かして作った4号機からは1分以上飛行するようになり、スーッと上昇していく気持ち良さが味わえてきました。
また、5号機からは板プロペラを卒業して、円筒に巻きつけた単純な形ではありますがプロペラもきちんと製作しました。